シェアハウスからの声

シェアハウスオーナー
宏樹さん

共同生活における、ルーズなお金管理をなくす。催促する手間やストレスも、「共同財布」があれば解決できました。

いつ使ったのか、誰が使ったのか、どう使ったのか。みんなに上手く共有できる方法を悩んだことはありませんか?
「共同財布」を使えばそれらの集金がスマートになります。固定の会費も定期集金の機能で回収が可能で月々の支払い漏れも防げます。また、お金の流れを全員が見れるのでみんなが納得できるサークルになりました。

家賃や共用の出費に、日々頭を悩ませている管理人

シェアハウスには、家賃とともに払っている共益費ではカバーできないところがあります。例えば、洗剤や食器、炊飯器やテレビなど、みなで自治的に購入した共用物があります。それらは、公式の共益費ではカバーされない自治の共有物として、お金を分担して払われています。また、飲み会などのイベントを定期的に開催する時などもあります。

宏樹さんは、シェアハウスを管理する上で、こうした共用物やイベントなどの出費の管理に日々頭を悩ませていました。

なぁなぁになってしまう、共同生活のお金管理

宏樹さんは「共同財布」を使う前まで、毎回みんなのお金を立て替えて払い、お金の回収を行なっていました。
しかしながら、住人と住人の間で請求書を出すといったことは通常行われませんし、一緒に住んでおり、いつでも支払えるという気持ちから、支払いの早急性も低く、なぁなぁで終わってしまうことがあります。そして、そうした傾向は、洗剤の購入などの細かい立替払いであれば、なおさら強くなります。

宏樹さんは、「シェアハウスオーナーという性質上、あまりに住人に催促するということも気が引けてしまい、結局なかなか支払ってもらえない」とストレスを感じていました。

「共同財布」を使うと1人が立て替える必要がなくなる

そうした時に「共同財布」があると便利です。なぜなら、シェアハウスの住民間でお金を積み立てたり、必要な時に必要なお金をやりとりできるようになるからです。「共同財布」には、毎月、自動的にお金を回収する機能や、単発で支払ってもらう機能があります。

宏樹さんのシェアハウスの場合
・毎月の食費代
・家賃
・共益費
などを自動的に回収する設定にし、

・イベントの参加費
・壊れてしまったドアの修理代
など、一過性のできごとに関しては、単発で支払ってもらう運用にしました。

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