シェアハウス管理で使う

共同生活における、ルーズなお金管理をなくす。催促する手間やストレスも、Gojoがあれば解決できました。

シェアハウスでの共益費管理としてGojoを使う

 
Gojoは多くのシェアハウスで活用いただいております。
例えば、リバ邸やゼニハウスなどです。
今回はとあるシェアハウスを運営する宏樹さん(22)の例を紹介します。


家賃や共用の出費に、日々頭を悩ませている管理人

シェアハウスには、家賃とともに払っている共益費ではカバーできないところがあります。例えば、洗剤や食器、炊飯器やテレビなど、みなで自治的に購入した共用物があります。それらは、公式の共益費ではカバーされない自治の共有物として、お金を分担して払われています。また、飲み会などのイベントを定期的に開催する時などもあります。

宏樹さんは、シェアハウスを管理する上で、こうした共用物やイベントなどの出費の管理に日々頭を悩ませていました。

なぁなぁになってしまう、共同生活のお金管理

宏樹さんはGojoを使う前まで、毎回みんなのお金を立て替えて払い、お金の回収を行なっていました。

しかしながら、住人と住人の間で請求書を出すといったことは通常行われませんし、一緒に住んでおり、いつでも支払えるという気持ちから、支払いの早急性も低く、なぁなぁで終わってしまうことがあります。そして、そうした傾向は、洗剤の購入などの細かい立替払いであれば、なおさら強くなります。

宏樹さんは、「シェアハウスオーナーという性質上、あまりに住人に催促するということも気が引けてしまい、結局なかなか支払ってもらえない」とストレスを感じていました。

シェアハウスで利用するイメージ

Gojoを使うと、1人が立て替える必要がなくなる

そうした時にGojoがあると便利です。なぜなら、シェアハウスの住民間でお金を積み立てたり、必要な時に必要なお金をやりとりできるようになるからです。

Gojoには、毎月、自動的にお金を回収する機能や、単発で支払ってもらう機能があります。

宏樹さんのシェアハウスの場合
・毎月の食費代
・家賃
・共益費

などを自動的に回収する設定にし、

・イベントの参加費
・壊れてしまったドアの修理代
など、一過性のできごとに関しては、単発で支払ってもらう運用にしました。

シェアハウスでの給付金申請のイメージ

「余ったお金は、次のイベントや新しい共益物の購入などにあてればよく、またシェアハウスを出て行く場合は自分の出費分を申請するのもよいでしょう。とにかく管理する上でのストレスがなくなりました」と宏樹さんは話します。

共同生活では、ちょっとしたお金のことで関係性を悪くしたり、暮らしにくくなることがあります。Gojoを使って、共用のものは共用のものとして、ちゃんと皆で管理するようにし、なめらかな生活を実現していきましょう。


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さあ、はじめよう

共同財布で、コミュニケーションをもっとなめらかに。