大人の部活動からの声

料理教室主催
奈美さん

会費徴収漏れをなくす。「共同財布」は定期的にイベントが開催されるコミュニティで、決済サービスとして活躍します。

「共同財布」は社会人の部活動やサークルなどの会費管理に最適です。料理教室を主催する奈美さん(28)のストーリーを紹介します。

趣味や価値観でつながったグループやサークルでも「共同財布」が活躍

「共同財布」は社会人の部活動やサークルなどの会費管理に最適です。社会人サークルは、大学のサークルとは異なり、メンバーがよく会える訳ではありません。月に1回、多くても、数回会うか会わないかの程度であることが多いです。

奈美さんの料理教室も、月2回開催ですが、毎回来る人、隔週で来る人、たまに来る人など参加頻度は様々。今までは手渡しで会費徴収をしていました。

しかし徴収を忘れてしまったり、持ってこなかったりする人がいた場合、次に会うまでにしばらく間が空いてしまい、回収できない。また、銀行振込をするのは回収側も支払い側も大変ですし、そもそも会費を管理する口座がないといった課題がありました。

「共同財布」を使うことで、会費の徴収漏れもなくなりました

そんな時に「共同財布」を見つけました。「共同財布」であれば、お金の流れが見えるようになっており、誰がいついくら払ったのかがグループメンバーに見えるようになっています。毎月の会費の徴収も簡単に設定できますので、会費の徴収忘れをなくしていくことができます。

また、通常の活動以外にも、大会などのイベント参加時の一過性の支払いも、その都度回収を求めることができます。納会などのイベント時も、場所や日時の設定、参加費の回収も「共同財布」の提供するグループ機能を使って可能です。

奈美さんは、「『共同財布』を導入してから、会費の徴収漏れがなくなりました」と話す。

コミュニティ内のサブスクリプション導入としても最適

奈美さんの場合は
・定期的に参加する人用のプラン
・単発で参加する人用のプラン
を設け、定期的に参加する人用のプランはお得にすることで、参加頻度自体の活性化も実現しています。

「大人のサークルや部活動での会費管理は「共同財布」。イベント機能もあるので、誰がこの日にくるなども可視化できて便利」と奈美さんは話してくれました。 ある意味で、「共同財布」コミュニティ用のサブスクリプション導入サービスとしても、機能しているといえるでしょう。

時間に限りのある社会人サークルでは、スマートな時間の使い方、お金管理が必要です。 それを「共同財布」では実現できます。

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